'14年末秋田ツアー2 男鹿水族館GAO

 年末秋田ツアー2日目は、男鹿水族館GAO。今回のメインイベントであります。

 使用カメラはX-700 + MD 50mm/F1.4 + 富士SUPERIA Venus400、DSC-RX100、TC-1 + 富士Velvia100(未現像)、スマホのF-301、息子担当は写ルンですHi・Speed1600にDiMAGE Xgです。

レンタカー
写ルンです 東能代駅前~GAOまではレンタカー。この日はノート。すげーハンドリングはいいし快適なんだけど、街中のピョコピョコした突き上げが気になる。

男鹿
X-700 さて、入りましょ。

男鹿水族館Gao
X-700 入り口の大水槽。

男鹿水族館Gao
RX100 いつも思うのですが、RX100は水の描写が秀逸です。

男鹿水族館Gao ゴジラ岩
X-700 ゴジラ岩。

男鹿水族館Gao マーイーカ
X-700

男鹿水族館Gao
RX100

男鹿水族館Gao
DiMAGE Xg シャッタースピード1/4秒って。息子よ、やるな。

男鹿水族館Gao
X-700

男鹿水族館Gao
RX100

男鹿水族館Gao
RX100

男鹿水族館Gao
RX100 よぉ、ピラルクさん。

男鹿水族館Gao ホッキョクグマ
X-700 剥製ですよ。

男鹿水族館Gao
RX100 ホッキョクグマのクルミが妊娠中につき願掛け。

男鹿水族館Gao 豪太
RX100 こっちは豪太。ちなみに、娘の「ミルク」は、札幌で「人間っぽいホッキョクグマ」として活躍中。

男鹿水族館Gao
RX100

男鹿水族館Gao ミズクラゲ
X-700 Venus400は、「第4の感色層」により照明で色転びがありません。PREMIUM400より色も素直だし、いいフィルムなんだけどなぁ。もうないんだよなぁ。

男鹿水族館Gao タッチコーナー
X-700

男鹿水族館Gao 指湯(セラピーフィッシュ)
X-700 セラピーフィッシュを使った「指湯」。とてもくすぐったい。

男鹿水族館Gao 亀の食事
RX100 ウミガメのお食事。すげーバリッバリ音立てて人参食ってました。

男鹿水族館Gao アシカ
X-700

男鹿水族館Gao Hello
X-700

男鹿水族館Gao
RX100

2014-12-30_12-20-14
F-301 ハタハタ丼としょっつる焼きそば。

男鹿の海
RX100

10周年
RX100 まだ10年なんですね。

Gao「魚っ知ツアー」(水族館の裏側)
RX100 午後は、水族館の裏側を回る「魚っ知ツアー」というのに参加。入り口の大水槽を上から。

男鹿水族館Gao 「魚っ知ツアー」
DiMAGE Xg 予備水槽で出番を待つ魚。

Gao「魚っ知ツアー」(水族館の裏側)
RX100

男鹿水族館Gao 「魚っ知ツアー」
DiMAGE Xg 薬槽で殺菌中。

Gao「魚っ知ツアー」(水族館の裏側)
RX100 近海で獲れたアジだそうです。

Gao「魚っ知ツアー」(水族館の裏側)
RX100 裏側っぽいでしょ。

男鹿の海
DiMAGE Xg 感度50しかないから(暗いと100までは上がる)、曇りだとまず絞られることはないですね、このカメラ。

電気ウナギ発電中
RX100 発電中。

豪太ソフト
RX100 最後はソフトクリーム。

 GAOは、楽しかったです。浅虫水族館とはまた違った魅力がたくさん詰まっております。でも、惜しむらくは交通手段がないこと。秋田県全体に言えることですが、マイカー以外の手段ってほとんど想定してないんですよね(バスなんて、吉幾三の世界!)。筆者親子のようなテツ組には本当に辛い旅なんです(タクシーやレンタカーばかりで、交通費がハンパない)。せめてバスでも充実していれば、もっともっと遊びに行きやすくなると思うんですけどねぇ。

 ということで、秋田ツアーは終了です。ま、あとは東能代から普通列車の旅だったので、この辺でやめにしておきます。

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